2016年10月03日

VRコンテンツについて


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無料で提供されるユニティちゃんのライブステージ

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ユニティちゃんが歌って踊る。

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いろんな角度から鑑賞できる。移動法は決まった位置への瞬間移動なので全く酔わない。
ユニティちゃんはある程度プレイヤーの方を向いてくれるのだけど…。


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萌えとホラーのVRの親和性は危険を感じるぐらいすごいです。
ただ、海外のコンテンツがメインなので萌え系はほぼ無いですが…。
VRじゃなくても手持ちの動画を大画面で鑑賞できるので
それだけでも十分価値があると思います。
posted by 製作者 at 23:32| Comment(3) | TrackBack(0) | 日誌
この記事へのコメント
・・萌え?
・・ホラー?
Hじゃないの?
Posted by あおによし at 2016年10月07日 00:45
わたくし偏光眼鏡方式の3DTVを持ってるのですが3D映画を見たのは一度きり。
Tridfという立体視化アプリを用いてPSO2を立体視で遊んでたこともありますが
アクションゲームを立体視で遊ぶと目の疲労がとてつもなくて
「ゲームは一日1時間」が本当のことになってしまいます(笑)
没入感は良いんですけどね…
既存の映像メディアの感覚とは合わないことを痛感しました。

近年いくつものVR機器が発売されてVR環境は身近な物になりつつあります。
VRの特性を踏まえ、既存の映画・ゲームとは違う楽しみが生まれるといいですね!

Posted by letraicy at 2016年10月07日 10:03
VRって主流になるんかね!
自分嫌ですはw
Posted by ネネ at 2016年10月09日 14:57
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